今後バッテリー交換の必要がなくなる!?
車に電力を供給する役目をもつバッテリー。
新品のバッテリーを装着している車でも、充放電を繰り返していく
うちに次第にその性能は衰えます。
バッテリーの寿命は使用条件や車輌によっても異なりますが、
大体平均的に2〜3年だといわれています。
個人利用の場合だと、車1台のバッテリー交換といっても5000〜8000円位で済むので、
まぁ2、3年に1度のことなら仕方がないと思われるかもしれません。
しかしこれが企業単位とかになるとそんなのんきなことを言ってられません。
車の台数が数十台、数百台という単位になれば、交換費用だけでもかなりの金額になってしまいます。
企業にとっては、少しでも長くバッテリーの寿命を伸ばし、コストを下げたいと思うのが当然でしょう。
実は先日、企業の(もちろん個人にとっても)そんな悩みを解消する革命的な商品が発売されました。
その名も【バッテリー回復液 タフマンK】
いかにもパワー全快って感じのネーミングです(^^)
この商品は、現在装着されているバッテリーにタフマンKを添加することで、
今までは防ぐことができないとされていたバッテリーの劣化を防止する優れものです。
色んな大学の先生方が何年間もかけて共同開発したものなんですね。
実際に公開されている性能テストの結果も驚きです。
200台のトラックを所有する運送会社さんのトラック全てに『タフマンK』を添加したところ、
それまで毎年60台(120個)のバッテリーを交換していたのが翌年には半分の25台(50個)、
その翌年には0台になったという結果です。
バッテリー1つが1万円だとすると、年間120万円、10年で1200万円のコスト削減ですね。
しかもこの『タフマンK』。
鉛電池式のバッテリーであれば、何にでも添加可能です。
つまり、自動車だけじゃなくてバイクやフォークリフト、産業用機械、
電動カートや船舶などにも利用できるってこと。
単なるバッテリーの長寿命化によるコスト削減だけじゃなく、
廃バッテリーも減少するから地球環境にも優しいわけですね。
そんなこんなで多方面から注目を浴び、今年2/6(火)の
フジサンケイビジネスアイにも特集記事が掲載されています。
http://www.kuruma55.biz/img/fujisankei.jpg
企業のコスト削減対策にはもちろん、各家庭での車の維持費削減にも
大いに貢献してくれる商品なので、是非一度、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
以下のサイトでタフマンKの詳しい説明や使い方、価格等の確認ができます。
個人用と業務用の2種類あります。
・個人用 http://fm7.biz/1u6s
・業務用 http://fm7.biz/1u6t
僕も実際にどのくらいバッテリーの寿命が延びるのか計測開始しました。
どんな結果が出るか楽しみです♪メルマガかブログでそのうち公表しますね!
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