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ガス欠したときの対処法

JAFロードサービスが公開している平成17年度のデータによると、
高速道路での路上故障で最も多いのがタイヤ関係(パンク、バーストなど)、
そして2番目に多いのが、燃料切れ、いわゆるガス欠です。


一般道路と比べて、高速道路では簡単にガソリンスタンドに入ることができません。
SA(サービスエリア)でしか給油できませんからね。


ということで、この記事ではガス欠を防ぐ対処法と、実際にガス欠になってしまった際の
対処法についてお伝えします。


まず、ガソリンの残量表示について触れておきます。


メーターBOX内のガソリン残量表示は車の状態によって千差万別です。
走行状態や車輌姿勢によってタンク内の油面が傾いていれば正常な位置を指しているとは限りません。


しかし、平坦な場所で停止している状態で燃料計の針が「E」を指しているのであれば、
通常は燃料タンク内に約5〜10リットルくらいのガソリンは残っていると思っていいです。


要は「E」=ガス欠


ということではなく、少なくとも50km前後は走行可能なわけですね。
そんなわけで、走行中に燃料系が「E」を指していたからといってむやみに慌てる必要はありません。


高速道路上でも、必ず50km間隔以内にガソリンを給油できるSAが存在します。


また、一般道で裏道を走っていたとしても早めに幹線道路に出れば
ガソリンスタンドを探すくらいの余裕は十分ありますし。


ただし一般道の場合は、走行状況によって燃料残量は刻々と変化しますし、
燃料タンクの形状によっては吸出しが悪くなってくるため安心は禁物です!


油面が安定するように、なおかつ燃料をあまり消費しないように慎重に走らせて
ガソリンスタンドがあったら反対車線であってもすぐに飛び込む方がよいですね。


では、実際に「ガス欠」になるとどんな症状が現れるのか?


まず走行中に急にエンジンのパワーが落ちてきます。

そしてアクセルを踏んでも“ボソボソ”といって吹き上がらず、
停止している状態からのスタートであれば“ガクン”と力が落ちてエンストします。


そしてそれ以後はエンジンがかからなくなってしまいます。


燃料計の針が「E」以下を指している状態で、このような状態であればまず間違いなくガス欠ですね。
こういう場合は異常を感じた時点で、エンジンが停止する前になるべく速やかに路肩に車を移動しましょう。


道路のど真ん中で突然停止したら、他の車に迷惑がかかるだけでなく
事故の原因にもなりかねません。


対処法としては、こうなってしまうとガソリンを補給するしかありません。
とはいえ、ガソリンスタンドまで自走できるだけの量があれば十分なので、
近くのガソリンスタンドまで歩いていって、容器に入れたガソリンを4〜5リットル運んでくればOKです。


5リットル缶やオイルの空缶でも十分ですけど、万一の事態に対処するために
「専用の容器」「手動ポンプ」を車に積んでおくとベストですね。


ただ、ガス欠になってしまった場合は、ガソリンを補給しても
すぐにはエンジンがかからないという点は覚えておいてください。


燃料タンクからエンジン内でガソリンを噴射するインジェクターまでの燃料通路内が完全に空っぽになっているからです。
この部分が燃料で満たされるまでは通常よりも長めにセルを回す必要があります。


また、燃料が十分あるにもかかわらず、上記のような症状が現れる
場合は、燃料系やエンジン本体のトラブルが考えられるので、助けを呼びましょう!


もちろんガソリンを自分で運んでこれないような場所でガス欠したときは
迷わず助けをよんでくださいね(^^)


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