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セルフ式ガソリンスタンド利用時の注意点

今では街のいたるところで見かけるセルフ式ガソリンスタンド。


通常のガソリンスタンドと比較して、ガソリン価格も安く、
何よりスタンドの店員さんにいちいち営業されるわずらわしさがないこと、自分自身でガソリン給油する楽しさを味わえることなどから利用者も増えてきました。


日本では1998年に消防法の改正(規制緩和)によって、お客様である自分自身が給油することを認められるようになりました。


セルフ式といっても、結局ガソリンスタンド内には危険物取扱資格を所持する従業員が常駐しているので、完全に無人化しているわけではありません。


でも、お客様自身に給油をしてもらうことで、ガソリンスタンドとしては人件費を削減できるメリットがありますし、その分、ガソリン代も安くできるメリットがあるため、ここ数年で急速にセルフ式スタンドが増えてきたんすね。


ただ、セルフ式スタンドでの給油にはそれなりに気をつけなければならないことがいくつかあります。


セルフ式スタンドは、言ってみれば、危険物の取扱に関して全くの素人が自らガソリンを入れるわけです。一歩間違えれば楽しいドライブが地獄のドライブに変わっちまいます(^^;


そこでセルフ式スタンド利用時に気をつけたいポイントを3つお伝えしますね。


◆給油前


“給油する前から何か気をつけることがあるの?”


と思われたかもしれません。

実は、給油前は給油の際にガソリンに引火しないように、
火気をすべて断ち切る必要があります。


・自動車のエンジンを停止する
・タバコやライターの火をつけない
・体内の静電気を除去する       など


とくに今からの季節は体内に静電気がたまりやすいです。

給油前には“静電気除去シートに触れてください”と
給油機からアナウンスが流れるはずなので、必ず体内の
静電気を除去してくださいね。


給油の途中でいったん給油をやめ、車内の用事を
済ませて再び給油を再開するときは特に注意を!


車内で再び帯電している可能性が高いので、
そのまま給油を再開すると、給油口付近で
静電気による火花が飛ぶ可能性があります。


もう一度静電気除去してくださいね。


ガソリンはとても引火しやすい物質です。
外気が-40℃でも引火します( ̄ロ ̄;)

ライターやタバコの火の他に、
静電気や衝撃の火花によっても引火します。


“給油前には火気を断ち切る”


意識を持ちましょう。


◆給油中


給油中に気をつける点はガソリンの吹きこぼれ。

給油を開始したら、ノズルを給油口の奥までしっかり
差し込んでレバーを完全に握ってください。

そしてオートストップ(満量停止装置)が機能して、
給油が止まったら、それ以上の給油を続けてしないことです。


少しでも多くのガソリン給油したくなる気持ちは
分かりますけど、逆にガソリン給油口から吹きこぼれる
くらいに給油してしまうと、引火する恐れがあり危険です。

人も車も『腹八分』を意識しましょう(^^)


また、給油中は、給油が終わるまでその場を離れないこと
も大切ですね。特に車内には戻らないこと。

理由は先ほどの静電気のところで書いたとおりです。


◆給油後


給油口のキャップを忘れずに閉めましょう!
これ、意外と忘れる人多いです(^^;


キャップ閉めてないとガソリン垂れ流しながら
車を走らせるってことなので、どれだけ危険な
ことかってのは簡単に想像がつきますよね?


給油口のキャップはいくつか種類がありますけど、
大半の車は回して閉めたあと最後に少し力を入れて、
「カチッ」と2〜3回鳴るまで回して閉めれば
適正な締め付けトルクを得ることができるタイプですね。


キャップは「カチッ」と音が鳴るまで回さなければ締め付けトルクが足りません。


燃料漏れや車両火災につながる恐れがあるので、注意が必要です。


誰でも気軽に利用しやすい反面、いろんな危険が
セルフ式ガソリンスタンドには潜んでいます。


正しく利用すれば便利なセルフスタンドも、
利用方法を誤れば大きな事故にもなりかねません。

利用方法などで困ったこと、分からないことがあれば、
スタンド内に必ず待機している危険物取扱資格所持者の
店員さんに助けを求めましょう♪



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